資治通鑑 白村江 « 古代史&フォーラム by tokyoblog

December 2018 編集されました カテゴリ: 古代史書
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『資治通鑑』(しじつがん)とは、北宋の司馬光が編纂した編年体の歴史書で、1084年に成立しています。
 収録範囲は、紀元前403年から、959年までの1362年間となっています。

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コメント

  • 因みに、百済時代、高句麗三浿水の一つである「大同江」の別名が「白村江」 である。「白村江の戦い」とは、現韓国「群山」付近の「錦江」河口における ものではない。
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