扶余伝

December 2018 編集されました カテゴリ: 古代史書
image扶余伝

秦の始皇帝の大帝国が出現した紀元前3世紀、中国遼寧省から朝鮮半島の北部に扶余(フヨ)・高句麗・獩貊(ワイハク)…

Read the full story here


コメント

  • こんな説がある
    アルタイ祖語が原始扶余・原始韓共通語とチュルク、モンゴル、ツングース共通語の二つに分離
    2 原始扶余・原始韓共通語が原始扶余語と原始韓語とに分離
    3 原始扶余語が高句麗語と原始日本語とに分離

    死語となった高句麗語は日本語と朝鮮語との親縁関係をつなぐミッシング・リングの位置になり、 扶余語と日本語は極めて近いけど、扶余語とツングース語とは朝鮮語以上に遠いことになった。
コメントするにはサインインまたは登録して下さい。