SJ4000 wifiを入手しました(^○^)
超小型でダイビングやドライブモニターとして使える。

1万1500円で正規品を購入しました。

サイズは29.8×59.2x41mm
重さはバッテリー込みで58g
1.5″のモニタースクリーンが背面にある。
設定で言語を日本語、英語などにできる。
メモリは32ギガMicroSD
バッテリーは、最大80分
3.7V 900mAh 3.33WH Li-ion Battery for WiFi SJ4000 Sport Camera

画像センサ 12メガピクセルCMOSセンサ
レンズは170°HD wide angle lens
Zoom 4x
ビデオ形式はMOV、画像はJPG

水深50mまでの防水性能らしい。

TVで見るのにHDMI接続できる
wifiやUSB接続でパソコンやiPad、iPhoneで閲覧や管理ができる。

YouTubeでお勉強

メニュー画面といろいろな設定変更

wifiの使い方
WiFi 機能ですが,本体側面のWiFi キーを押すと,カメラ自体がアクセスポイントになるので,スマホ側のWiFi設定画面からカメラのSSIDを選んで接続してやります.つながっただけでは,何もできなくて,専用アプリを使ってカメラにアクセスします.
パスワードは当初12345678ですが、設定画面から自由に変更できる。

SJCAM HD というアプリがAndroid と iOS に用意されています(iOS版は,つい最近,App Store の審査を通って公開されたようです).

外付けのバッテリーで充電できる:powerbank
ソニーの充電器を外付けして充電できました。5V1.5Aの電源です。これで屋外での充電が安心です。
しかし、1.5Aでなく仕様通り5V1Aのバッテリーやアダプターを使わないと問題が発生するかもしれない。

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ハウジングや背面の予備が付いている。

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バッテリーを入れると動作開始しました(^○^)

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iPhone、iPadでwifi
SJ4000向けアプリをAppleストアからダウンロードして、SJ4000で撮影したビデオや画像を閲覧したり、削除できる。
AppleSoreで「SJCAM」と入力して検索すると見つかる下記のアプリをiPhoneなどにダウンロードして使えます。

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逆にiPhoneなどにあるビデオやカメラ画像をSJ4000にアップロードして、モニターでみたり、HDMI接続でTVに写すこともできる。その時は下記のアプリをiPhoneなどに導入してwifi接続して行うことができる。

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海外の通販サイトでの価格

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人気の火付け役はGoProというアメリカのカメラ

正式にはアクションカメラともウェアラブルカメラとも言われ海中や山、スポーツなど、普通のビデオカメラでは撮影できないようなシチュエーションを含め、あらゆるシーンで撮影できてしかもハイビジョンのフルHD動画を撮ることができる

このカメラの最大の特徴は170度の魚眼レンズを使用しており人間の視野角に近く、普通のビデオカメラは撮影対象を決め風景の一部を切り取って人に見せるという意味合いが強いのですがこちらは視界に入る風景をそのまま全部撮影するという感じであたかもそこにいるような臨場感があります。しかも超広角だから身につけて撮影してもブレが気になりにくい。

SJ4000は値段の安いわりにはそこそこの品質のようでネット上の評判も悪くはない。1080P 30fpsのフルHD動画が撮れスペック的にはGoPro2番目のシルバーエディションと同じくらいのようです。

SJ4000は安いので海外でも人気らしくSJ4000の自体のコピー品やら偽物が色々たくさん出回っている。

一番新しい本物のSJ4000はSJCAMというロゴを入れてブランド化を進めているみたいだという。8月にWiFi付きの物が新発売されたみたい。AndroidのアプリにもSJCAMのロゴが入っておりSJCAMを買っておけば間違いなさそうだ。今のところSJCAMの偽物はないようだからWiFi付きでもなしでもSJCAMを買ったほうが良い。

WiFiのついていないSJCAMSJ4000はFoxofferで86.99US$(送料込み)で売られていた。

30m防水のハウジングやら色々マウントが入っておりました。どうやらハウジング以外のマウントはGoproと互換があるようで便利です。
自撮り棒は撮影者含めて何人かで一緒にに映れる面白い動画が撮れます。

SJをダイビングなど使用記事

使い勝手、については圧倒的にSJが良い。耐圧ハウジングから出したSJは、シャツの胸ポケットにはいる。携帯と一緒にしても入る。スイッチ関係もAEEよりも使いやすい。AEEは、スライドスイッチが、バッグの中でずれてしまいONになっていてバッテリーが無くなってしまったことがしばしばあり、それを防ぐために常時カプセルに入れて持っていたが、SJではその心配がない。カプセルに入れておいた方が破損の心配が少なくなるが、カプセルに入れた大きさも、SJの方が小さい。さらにSJはズーミングが容易にでき、普通のコンデジのように使える。AEEのアドバンテージはバックパック電池を使用して長時間の間歇撮影記録ができることで、これは調査撮影では大きい利点となる。

http://jsuga.exblog.jp/23426301

投稿者: tokyoblog

Dr of Systems Scyence

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